<相談の概要>
新規受注が4か月ありませんでした。
新規受注が4か月ないことで資金繰りができない状況になりました。
建築中の仕事で顧客から訴訟を起こされました。
建築中の仕事で顧客から訴訟を起こされ入金予定が立たなくなりました。
受注不振、訴訟事案で運転資金の不足から資金繰りが深刻な状況になりました。
資金繰りが深刻な状況に陥ったうえに金融機関から借入金の返済猶予の期間延長を打ち切る旨の通告を受けました。
金融機関から借入金の返済猶予の期間延長を打ち切られたことでさらに資金繰りが深刻な状況になりました。
返済猶予の期間延長を打ち切られたことで、金融機関への返済金額が35万円/月が480万円/月になってしまいました。
金融機関に返済猶予の再延長を依頼しましたが聞き入れられませんでした。
金融機関からは「早く倒産しろ」と言わんばかりの対応を受けることとなっています。
新規受注が無くなりました。
顧客から訴訟を起こされ入金予定も立たなくなりました。
金融機関からも借入金の返済猶予の期間延長を打ち切られました。
事業継続が事実上困難な状況に立ち至りどうしてよいか分からなくなりました。






