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東京都(卸売業):負債3億3000万円の解決事例

<相談の概要>

1ケ月先の約束手形5000万円の決済ができません。
約束手形5000万円の不渡りを免れる手立てもありません。
不渡りになると取引停止となり事実上倒産となってしまいます。
取引停止となった場合には売掛金の回収ができなくなります。
取引停止で事実上倒産となる前の1ケ月の期間で倒産準備を行うことができるか教えて下さい。
この1ケ月の期間で倒産準備をした場合、違法行為(免責不許可事由)に当たらないか教えて下さい。
約束手形の期日前に弁護士に受任通知を出してもらうことができるか教えて下さい。

<解決の方法>

約束手形の期日までの1ケ月で倒産準備を行う方法をお教えしました。
1ケ月の期間で倒産手続きに必要となる資料の準備を行いました。
1ケ月の期間で倒産手続きに必要となる書類の作成を行いました。
1ケ月の期間で倒産手続き費用の捻出を行いました。
1ケ月の期間で倒産後の家族の生活費の捻出を行いました。
1ケ月の期間で倒産後の家族の住居の準備を行いました。
1ケ月の期間での倒産準備が違法行為(免責不許可事由)とならないように手立てを講じました。
約束手形の期日前に弁護士から受任通知を発送してもらうことができました。

<依頼者の声>

約束手形の期日前に弁護士から受任通知を債権者に発送してもらうことができましたので大きな混乱もなく事業停止することができました。
大きな混乱もなく事業停止ができましたので、約束手形が不渡りになる前の1ケ月の期間で回収した売掛金から倒産手続き費用等を捻出することができました。

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