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宮城県(卸売業):負債3億9000万円の解決事例

<相談の概要>

  • 東日本大震災後に商品仕入れができなくなりました。
  • 東日本大震災後に売上が激減しました。
  • 東日本大震災後に事業を再開しましたが予定通りの売上の確保ができません。
  • 売上金の確保ができないので仕入ができない状況です。
  • 売上金の確保ができないので買掛金の支払ができない状況です。
  • 売上金の確保ができないので固定費の支払ができない状況です。
  • 売上金の確保ができないので租税公課の支払ができない状況です。
  • 売上金の確保ができないので借入金の返済もできない状況です。
  • 新規の運転資金の借入の目途も立ちません。
  • 債権者からの厳しい支払督促の対応もできない状況です。
  • 万策尽きてしまいました。どうしたら良いかが分かりません。

<解決の方法>

  • 支払(買掛金・固定費・租税公課・借入金)の支払いを当面2ケ月間止める手立てを取りました。
  • 2ケ月の期間中に既存の売掛金の完全回収の手立てを取りました。
  • 2ケ月の期間中にできる限りの資産売却の手立てを取りました。
  • 2ケ月の期間中に確保をした資金を倒産手続き費用に充当することとしました。
  • 2ケ月の期間中に倒産の準備・倒産後の生活の準備・倒産後の再起の準備を行いました。

 

<依頼者の声>

  • 万策尽きて自暴自棄になっていましたが最後にできることがありました。
  • 2ケ月の期間に勇気を持って行動したことで倒産の準備ができました。
  • 2ケ月の期間に勇気を持って行動したことで倒産後の生活の準備ができました。
  • 2ケ月の期間に勇気を持って行動したことで倒産後の再起の準備ができました。
  • 万策尽きて自暴自棄になっていましたが、最後に少しの勇気を持つことで自暴自棄を乗り越えることができました。
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