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北海道(サービス業):負債8000万円の解決事例

<相談概要>

  • コロナの影響で売上が激減しています。
  • コロナの影響で1年以上売上がほとんどない状況が続いています。
  • 経営継続が難しい状況に至っています。
  • 6か月以内の経営破綻(倒産)がほぼ確実です。
  • しかし現状の法人資産個人資産を全て使えば負債の70%くらいは精算できそうです。
  • この状況では私的整理をするべきか法的整理をするべきかで悩んでいます。
  • この状況では私的整理をするべきか法的整理をするべきかを教えて下さい。

 

<解決方法>

  • まず負債の状況を確認しました。
  • 次に資産の状況を確認しました。
  • ⇒精算をする場合に30%の資金不足が生じることを確認しました。
  • ⇒債権者が30%の資金不足の債権放棄に応じてくれるかの可能性を確認しました。
  • 上記の確認により、法的整理の選択が適当であることを確認しました。

 

<依頼者の声>

  • 手元に資金があるうちに法的整理により会社を精算することにしました。
  • コロナ後の経営環境の改善が見通せないため、決断しました。
  • コロナ後の経営状況の改善が見通せないため、決断しました。
  • コロナ後の経営に自信が持てないため、決断しました。
  • 1年以上に及ぶコロナの影響で疲れてしまったため、決断しました。
  • 6か月の期間で法的整理(破産)の準備を進めました。
  • 破産手続きに必要となる書類資料の準備を進めました。
  • 破産手続きに必要となる手続き費用の準備を進めました。
  • 破産後の家族の生活環境を守る準備を進めました。
  • 手元に資金があるうちに決断をしたので法的整理の準備ができました。
  • 倒産(破産)後の不安を解決する準備もできました。
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