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東京都(小売業)2500万円の解決事例

<相談の概要>

  • 売上減少により固定費の支払が出来ない状況です。
  • 給料の支払いを雇用調整助成金でつないできましたが、売上が回復しないので来月以降の給料が払えそうにありません。
  • 事業所と店舗の家賃の支払いを家賃給付金でつないできましたが、売上が回復しないので来月以降の家賃が払えそうにありません。
  • 金融機関3行からの借入金2500万円の返済もできそうにありません。
  • 来月には倒産状況になってしまいます。
  • どのように倒産手続きを進めたら良いでしょうか。

<解決方法>

  • 負債額の状況を確認しました。
  • 負債額が少額であることを確認しました。
  • 債権者数の状況を確認しました。
  • 債権者数が少数であることを確認しました。

 

<依頼者の声>

  • 負債額が少額であること・債権者数が少数であることから、少額管財事件としての破産手続きが可能であることを確認しました。
  • 少額管財事件として破産手続きができるように準備を進めました。
  1. 債権者リストの作成に必要となる資料を準備しました。
  2. 債権者リストを作成しました。
  3. 資産目録の作成に必要となる資料を準備しました。
  4. 資産目録を作成しました。
  • 上記を準備して弁護士に少額管財事件としての破産手続きを依頼しました。
  • 弁護士が少額管財事件として予納金を20万円程度となるように破産手続きを進めてくれたため、無理なく予納金の準備ができました。
  • 弁護士が少額管財事件として破産手続きを進めてくれたため、相談をしてから3か月で破産手続きを完了することができました。
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