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  1. 倒産時の従業員解雇についての相談

    相談内容

    • 従業員に倒産を告知するタイミングが分かりません。
    • 従業員に倒産による解雇を告知するタイミングが分かりません。
    • 倒産時に従業員を解雇する為の手順が分かりません。
    • 倒産時に従業員を解雇する為の準備の仕方が分かりません。
    • 倒産時に従業員を解雇するとトラブルになるのではないかと不安です。
    • 倒産時に従業員とトラブルにならない解雇の仕方が分かりません。

     

    相談の経緯

    • 従業員と倒産時にトラブルにならない解雇の仕方が分からないので心配です。
    • 従業員を解雇する時のトラブルが心配です。
    • 従業員を解雇する為の手順が分からないので不安です。
    • 従業員を解雇する為の準備が分からないので不安です。
    • 倒産時に従業員とトラブルにならない解雇の仕方を教えて下さい。

     

    相談の要点

    • 倒産時の従業員解雇の手順準備は以下となります。
    1. 従業員解雇に必要となる解雇通知の準備
    2. 従業員解雇に必要となる雇用保険被保険者資格喪失届の準備
    3. 従業員解雇に必要となる社会保険資格喪失届の準備
    4. 従業員解雇に必要となる給料等の賃金の準備
    5. 従業員解雇時に従業員に返還を求める物(健康保険証、等)の確認
    6. 従業員に倒産(事業停止)を告知する日時の確認
    • 上記の①~⑥の手順で従業員解雇の準備をすることで倒産時の従業員とのトラブルは軽減できます。
    • 事前に告知をせず、倒産時(事業停止時)に従業員に倒産(事業停止)を告知することで倒産時の従業員とのトラブルは軽減できます。
    • 倒産時(事業停止時)に従業員に倒産(事業停止)を告知しても差支えありません。
    • ただし以下の注意が必要となります。
    • 倒産時(事業停止時)に従業員に倒産(事業停止)を告知する場合には事前に解雇予告通知を行う必要はありません。
    • ただし給料等の賃金2ヶ月分を支給しなければなりません。
    • 事前に倒産(事業停止)を従業員に告知して、事前に解雇予告通知を従業員に提示をすると大きなトラブルになることがあります。
    • 注意が必要です。
    • 倒産時(事業停止時)に従業員に倒産(事業停止)倒産による解雇を告知することで従業員とのトラブルは最小限になります。
  • コロナ倒産後の再起についての相談

    相談内容

    • コロナの影響で経営継続が難しい状況です。
    • コロナの影響で倒産を決断しなければならない状況です。
    • コロナ倒産後に「どのように生きて行けばよいか?」の見通しが立ちません。
    • コロナ倒産後に「何をしたら良いか?」の見通しが立ちません。
    • コロナ倒産後に「再起ができるか?」が不安です。
    • コロナ倒産後に再起をする方法が分かりません。

     

    相談の経緯

    • コロナの影響での倒産を決断できません。
    • コロナの影響での倒産後、「どのように生きて行けばよいか?」の見通しが立たないので決断ができません。
    • コロナの影響での倒産後、「何をしたら良いか?」の見通しが立たないので決断ができません。
    • コロナの影響での倒産後、「再起ができるか?」の見通しが立たないので決断ができません。
    • コロナの影響での倒産後、再起する方法が分からないので決断ができません。
    • コロナの影響での倒産後、再起をする方法を教えて下さい。
    • 倒産後に再起する方法が分かれば倒産の決断ができるように思います。

     

    相談の要点

    • コロナの影響での倒産後、再起をする方法は決して難しくありません。
    • コロナの影響での倒産後、再起をする方法倒産前に倒産後の再起の準備をしておくことです。
    • これが唯一の再起をする方法です。
    • 倒産前に倒産後の再起の準備をすることは必ずしも問題になる訳ではありません。
    1. 倒産後に生きて行く為の準備をすることは問題ありません。
    2. 倒産後の生活費の準備をすることは一定の範囲であれば問題ありません。
    3. 倒産後の家族の生活環境の準備をすることは問題ありません。
    4. 倒産後の仕事の準備をすることは問題ありません。
    • 倒産後に生きて行く為の準備をすることが唯一再起をする方法です。
    • もちろん準備の仕方によっては問題になることもありますので注意は必要です。
    • しかし倒産前に倒産後の再起の準備をすることは問題ありません。
    • 勇気を持って倒産前に倒産後の再起の準備をすることが倒産後の再起の不安を解決する唯一の方法です。
  • コロナ関連融資を受けた後に倒産した時の心配についての相談

    相談内容

    • コロナの影響で経営状況が急激に悪化していました。
    • コロナの影響でこの4か月売上がほとんどありませんでした。
    • コロナの影響で運転資金が底をついてしまいました。
    • 持続加給付金で当面の資金繰りを凌いでいました。
    • コロナ関連融資で当面の資金繰りを凌いでいました。
    • もう凌ぎきれない状況です。
    • 倒産を考えなければならない状況です。
    • 倒産をしたら問題になるか教えて下さい。

     

    相談の経緯

    • 持続加給付金の給付を受けた後の倒産が問題になりそうで心配です。
    • コロナ関連融資を受けた後の倒産が問題になりそうで心配です。
    • 問題になるか教えて下さい。
    • 問題にならない倒産の仕方があれば教えて下さい。
    • 倒産が問題になるのであれば対処の仕方を教えて下さい。

     

    相談の要点

    • 持続加給付金とコロナ関連融資を受けた後に倒産をしたからと言って直ちに問題になることはありません。
    • 持続加給付金の使途とコロナ関連融資金の使途が目的外の使途でないのであれば特に問題になることはありません。
    • ただし持続加給付金とコロナ関連融資を目的外に使っていたり、返済の意思が無いのにコロナ関連融資を受けた場合ば問題になります。
    • 持続加給付金とコロナ関連融資金を経営継続の資金として使っているのであれば問題になることはありません。
    • 頑張って経営継続の努力をしても倒産に至ってしまうことはあります。
    • 給付と融資を受けた後に倒産に至ってもやむを得ないこともあります。
  • コロナの影響での倒産準備を急いで進める方法についての相談

    相談内容

    • コロナの影響で経営状況が急激に悪化しています。
    • コロナの影響でこの3ケ月の売上がほとんどありません。
    • コロナの影響で運転資金が底をつきそうです。
    • コロナの影響での倒産を考えなければならない状況です。
    • コロナの影響での倒産準備を急いで進める方法が分かりません。
    • コロナの影響での倒産準備を急いで進める方法が分からず悩んでいます。
    • コロナの影響での倒産準備を急いで進める方法を教えて下さい。

     

    相談の経緯

    • コロナの影響による経営状況の悪化で資金が底をついてしまいそうです。
    • 資金は1か月内でなくなってしまいそうです。
    • 債権者からの取立も受けそうです。
    • 債権者からの差押えも受けそうです。
    • 債権者から未払金請求訴訟も起こされそうです。
    • コロナの影響での倒産準備を急いで進める方法が分かりません。

     

    相談の要点

    • コロナの影響での倒産準備は急を要することがよくあります。
    • 倒産に必要な準備は以下の通りです。
    1. 倒産後の家族の生活環境の準備
    2. 倒産後の家族の生活費の準備
    3. 倒産後の再起の準備
    4. 倒産手続き費用の準備
    5. 倒産手続きに必要となる資料と書類の準備
    • これが急を要するコロナの影響での倒産準備になります。
    • 急を要する場合には1か月以内の完了を目標に倒産準備を進めて下さい。
  • コロナの影響での倒産準備についての相談

    相談内容

    • コロナの影響により受注のキャンセルで、経営継続が難しい状況です。
    • コロナの影響による急激な売上減少で、資金繰りの目途が立ちません。
    • コロナの影響による倒産を考えています。
    • コロナの影響による倒産を考えていますが、倒産準備の仕方が分かりません。
    • コロナの影響による倒産を考えていますが、倒産手続き費用の準備が出来ません。
    • コロナの影響による倒産の決断ができず悩んでいます。
    • コロナの影響による倒産の対処方法が分からず悩んでいます。

     

    相談の経緯

    • コロナの影響による経営悪化で、従業員への給料支払が出来ません。
    • コロナの影響による経営悪化で、取引先への買掛支払が出来ません。
    • コロナの影響による経営悪化で、家賃等の固定経費の支払が出来ません。
    • コロナの影響による経営悪化で、資金繰りの目途が立ちません。
    • コロナの影響で倒産するにも倒産手続き費用の捻出の仕方が分かりません。

     

    相談の要点

    • コロナの影響で倒産する際の注意点はキャッシュアウトの予防です。
    • コロナの影響が原因の場合は急激な資金減少が生じるため、キャッシュアウト(資金流出)の予防が必要です。
    • コロナの影響による倒産準備は以下の手順で進めることが必要です。
    1. キャッシュアウトの予防からの資金確保
    2. 当面使える運転資金の確保
    3. 倒産手続き費用の確保
    4. 倒産後に生きて行くために必要な生活費の確保
    5. 倒産手続きに必要となる資料と書類の準備
    • コロナの影響での倒産も、準備が出来れば倒産の苦悩は軽減できます。
  • 倒産後の再起についての相談

    相談内容

    • 倒産後の再起が心配です。
    • 倒産後の再起の準備が出来ません。
    • 倒産後の再起の準備が出来ないので倒産の決断ができません。
    • 倒産後の再起の仕方が分かりません。
    • 倒産後の再起の仕方が分からないので倒産の決断ができません。
    • 倒産後の再起の準備ができないので困っています。
    • 倒産後の再起の仕方が分からないので困っています。

     

    相談の経緯

    • 倒産後の仕事の目途が立たないので不安です。
    • 倒産後の仕事の決め方が分からないので不安です。
    • 倒産後の仕事が決まらないと再起が出来ないので不安です。

     

    相談の要点

    • 倒産前に倒産後の再起の準備をしても差支えありません。
    • 倒産後に生きて行く為の準備が倒産後の再起の準備になります。
    • 倒産前に倒産後の再起の準備はしておくべきです。
    1. 倒産後の再起の準備再就職の準備です。
    2. 倒産後の再起の準備再起業の準備です。
    3. 倒産後の再起の準備は再就職と再起業をする為に必要となる準備です。
    • 倒産前に倒産後の再起の準備をする場合に注意しなければならないことがあります。
    • 破産手続きに誤解を与えないようにしなければなりません。
    1. 破産手続きについて誤解の無い再就職先を探すことです。
    2. 再起業に係る準備費用の出どころに誤解を与えないよう注意が必要です。
    • 倒産前に倒産後の再起の準備をすることで倒産手続きの精神的な苦労はかなり軽減できす。
    • 倒産前に倒産後の再起の準備はしておくべきです。
  • 倒産後の生活の準備についての相談

    相談内容

    • 倒産後の生活が心配です。
    • 倒産後の生活の準備が出来ません。
    • 倒産後の生活の準備が出来ないので倒産の決断ができません。
    • 倒産後の生活の準備の仕方が分かりません。
    • 倒産後の生活の準備の仕方が分からないので倒産の決断ができません。
    • 倒産後の生活の準備が出来ないので困っています。

     

    相談の経緯

    • 倒産後の生活費の準備が出来ないので不安です。
    • 倒産後の住居の準備が出来ないので不安です。
    • 倒産後の車の準備が出来ないので不安です。
    • 倒産後の家族の生活環境の準備が出来ないので不安です。

     

    相談の要点

    • 倒産前に倒産後の生活の準備をしても差支えありません。
    1. 倒産後の生活費の準備は一定の金額の範囲で可能です。
    2. 倒産後の住居の準備は一定の条件の範囲で可能です。
    3. 倒産後の車の準備は準備の仕方によって可能です。
    4. 倒産後の生活環境の準備は準備の仕方によって可能です。
    • ただし①の生活費の準備は生活費の捻出が問題にならないように注意する必要があります。
    • ただし②の住居の準備は住居の賃貸契約が問題にならないように注意する必要があります。
    • ただし③の車の準備は車の購入等が問題にならないように注意する必要があります。
    • ただし④の生活環境の準備は準備費用が問題にならないように注意する必要があります。
    • 倒産前に倒産後の生活の準備をする場合、準備の仕方準備費用の捻出の仕方準備費用の使い方が問題にならないよう注意が必要です。
    • 問題にならない範囲で倒産後の生活の準備をしても差支えありません。
  • 倒産手続き費用の準備についての相談

    相談内容

    • 倒産手続き費用を個人の手持ち資金から準備することが出来ません。
    • 倒産手続き費用を会社の手落ち資金から準備することが出来ません。
    • 倒産手続き費用の準備の仕方が分かりません。
    • 倒産手続き費用の捻出の仕方が分かりません。
    • 倒産手続き費用の準備ができないので困っています。
    • 倒産手続き費用の捻出ができないので困っています。

     

    相談の経緯

    • 倒産手続き費用の準備が出来ないので不安です。
    • 倒産手続き費用の準備の仕方を教えて下さい。
    • 倒産手続き費用の捻出ができないので不安です。
    • 倒産手続き費用の捻出の仕方を教えて下さい。

     

    相談の要点

    • 倒産手続き費用の準備・捻出が問題にならないように注意することが必要です。
    1. 現金預金から倒産手続き費用の準備捻出。
    2. 売上金の回収資金から倒産手続き費用の準備捻出。
    3. 保険の解約返戻金から倒産手続き費用の準備捻出。
    4. 有価証券不動産等の資産売却金から倒産手続き費用の準備捻出。
    5. 親族等から借入金から倒産手続き費用の準備捻出。
    6. 金融機関の借入金から倒産手続き費用の準備捻出。
    7. 手形割引の割引金から倒産手続き費用の準備捻出。
    8. ファクタリング金から倒産手続き費用の準備捻出。
    9. 事業停止直前の契約金etcから倒産手続き費用の準備捻出。
    • ①~⑤の倒産手続き費用の準備捻出は問題ありません。
    • ⑥~⑨の倒産手続き費用の準備捻出は注意が必要です。
  • 倒産の仕方についての相談

    相談内容

    • 倒産の仕方が分かりません。
    • 倒産の仕方が分からないため、何をしたらいいのかが分かりません。
    • 倒産の仕方が分からないため、準備の仕方も分かりません。
    • 倒産の仕方が分からないため、不安が募るばかりです。

     

    相談の経緯

    • 倒産の仕方を教えて下さい。
    • 倒産をする際に何をしたらいいのかを教えて下さい。
    • 倒産をする際に何を準備したらいいのかを教えて下さい。
    • 倒産の仕方が分からないことによって生じる不安の解決方法を教えて下さい。

     

    相談の要点

    • 倒産の仕方とは言い換えると倒産の準備の仕方です。
    • 倒産の準備の仕方は具体的には以下の①~⑨のようになります。
    1. 倒産の決断(手持ち資金があるうちの決断が必要です)
    2. 債権者からの取立対応の準備
    3. 倒産後の家族の生活の準備(住宅・車etcの準備)
    4. 倒産後の家族の生活費の準備
    5. 倒産手続き費用の準備
    6. 倒産手続きの準備(必要書類・必要資料の準備)
    7. 倒産を委任する弁護士専任の準備
    8. 従業員解雇の準備
    9. 倒産後の再起の準備
    • ①~⑨が倒産の準備の仕方(=倒産の仕方)になります。
    • ①~⑨が倒産の苦労の軽減に繋がります。
    • ①~⑨が倒産の不安の軽減に繋がります。
  • 倒産前の資産売却についての相談

    相談内容

    • 倒産前に資産売却をしても良いのかが分かりません。
    • 倒産前の資金確保の手段として資産売却をしたいと思います。
    • 倒産前の資産売却は問題(違法行為)になるのでしょうか。
    • 問題(違法行為)にならない資産売却の仕方が分かりません。

     

    相談の経緯

    • 資産売却をしないと当面の資金が足りません。
    • 資産売却をしないと倒産手続き費用を確保することもできません。
    • 倒産前の資産売却の仕方を教えて下さい。
    • 売却をしても良い資産を教えて下さい。
    • 売却をしてはいけない資産を教えて下さい。
    • 問題(違法行為)にならない資産売却の仕方を教えて下さい。

     

    相談の要点

    • 倒産前に資産売却をしても問題ありません。
    • 倒産前に売却をする資産は一般的には以下の資産になります。
    1. 預金
    2. 有価証券
    3. 不動産
    4. 動産
    • 等々です。  
    • 問題にされるのは資産売却資金の使途になります。
    • 資産売却資金を偏頗弁済に使うと問題になります。
    • 資産売却資金の資産隠し行為は問題になります。
    • 資産売却資金を倒産手続き費用に使うことは問題ありません。
    • 資産売却資金を優先債権の支払に使うことは問題ありません。
    • 倒産をして破産申立をした場合には破産管財人により資産売却が行われます。
    • 資産売却が完了しないと破産手続きは完了しませんので倒産前に資産売却をしておくことも悪いことではありません。
    • ただし資産売却後の資金使途が問題となります。
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