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倒産の決断の仕方についての相談

相談内容

  • 倒産の決断の仕方を教えてほしい。

相談の経緯

  • 倒産の決断の仕方をお教えしています。
  • 倒産を決断する時期をお教えしています。

 

倒産の決断の仕方。倒産を決断する時期。の目安は以下となります。

 

  1. 前期2期の決算が債務超過である。
  2. 当月の資金繰りが破綻状態である。
  3. 翌月、翌々月の資金繰りも破綻状態で改善の見通しがない。
  4. 借入金の返済が滞っている。
  5. 借入金のリスケジュールをしている。
  6. 租税公課(税金・社会保険料)を滞納している。

 

1~6が当てはまるかどうかが、倒産の決断の仕方の指標です。

1~6が当てはまる方は、今が倒産を決断する時期です。

 

相談の要点

  • 倒産の決断が遅くなればなるほど、倒産の準備は難しくなります。
  • 倒産の決断は、客観的な判断からの決断です。
  • 「何とかしなければ!」と思っていても手立てがない。この状況になっている方は、客観的な判断をしなければなりません。

 

YTOは、「 倒産の決断 = 不幸 」とならないようにする為の支援をしています。

倒産の準備が不幸の度合いを小さくします。それがYTOの支援です。

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弁護士に相談する前にやっておくべき事、それは「家族の生活を守る準備」「再起の準備」です。私たちが経験に基づいた支援を致します。

弁護士は「あなたの生活」「あなたの再起」の支援はしてくれません。弁護士は倒産の法的処理が仕事です。

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